ちょっと出かけてます 

アルプスを越えて...



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[ 2016/08/24 21:48 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

夏のおともだち 

向かいの家族に飼われている兄弟猫のモーリッツ&ヘルムット、昼間はほとんど外にいるので、ほとんど地域猫と化しております。笑
はす向かいのおばあちゃんからエサをもらい、我が家の庭で遊ぶ、というのがお決まりのコース。だいたいなにかを追いかけています。

2匹のうち、見た目はモーリッツのほうがかわいく、ヘルムットは髪の分け目と口ひげ(のように見える黒い部分)が怪しい男爵のように見えるのですが、実は人懐っこいのはヘルムットのほうで、「ニャー」と鳴きまねすると、「ニャー」と、見た目に似合わない高い声で答えてくれます。
1608 helmut


今朝も我が家の庭に来ていたのですが、いつもと少し様子が違いました。
低い体勢で身動きせず、上のほうをじーっと見ていて、私がドアを開けても気づかず、集中しています。

と、木の上で、何やら音が。丸太を細い木の枝で叩くような、高い「コン、コン」という音です。
鳥にしては聞き慣れない鳴き声だけど、と思って、木の上を探すと…

いました!


久しぶりに現れた、りす!
168016 scoiattolo1

明らかにヘルムットを察知して、枝から枝へ飛び回っているのです。
168016 scoiattolo2

りすがあんなに大きな声で鳴くのは、威嚇なのかもしれませんが、そのわりには遠くへは逃げず、ヘルムットの動きを見定めつつ、挑発しているように見えました。

「夏休みでタイクツだぜ。たまにはネコと遊ぶか」みたいに見えなくもなかった。笑

ヘルムット、一度、木のかなり高い所に登って立ち往生したことがあるので、たまにこちらを恨めしげに見たりしつつ、地上から悔しさをにじませていました。

結局、枝伝いに隣家の庭に逃げてしまったリス。
そして、残念そうにりすの走り去ったほうを見つめるヘルムット、でした〜。
168016 helmut

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[ 2016/08/17 10:07 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

おーち、初☆コンタクトレンズ 

ふぇと私の誕生日をささやかに祝いつつ、オリンピックなど見ながらのほほーんと過ごしていたら、あっという間に一週間経ってしまいました。

台風7号が関東にも接近しているようですね。お盆休みで移動の方々も多いと思います。どうぞお気をつけください。

さて、伸ばし伸ばしになっていた、おーちのコンタクトレンズ計画、やっと実現しました!
学校のある時期は、なかなか検査の予約を取るタイミングが難しく、夏休みがチャンス!と行ってきました。

同じような理由で夏休みを待つ人がたくさんいて、混むんじゃないかな…と思いきや、あっさり予約が取れました。
やっぱりみんな、この時期はバカンスへ出かけているんですね〜。

で、おーちの初めてのコンタクトレンズですが、検診の結果も問題なく、付け外しも問題なくできるようなので、テストレンズをもらって、これからしばらくお試し期間ということになりました。

160815 kontaktlinsen

検診の間にも、「30分外を歩いてきてみてください」とのことだったので、アイス屋さんへ寄りました。
BIOのものもある、旧市街の中でも評判のいい店です。

「ダークチョコレート」を注文したのですが…量が多い!(イタリアだったらこれが普通サイズだけど…)
160815 dunkle Schokolade

で、なかなかとけおちてこないほどカカオ度高!乳脂肪分がすごーく少ない感じです。
甘みも抑えてあるのかと思ったら、けっこうな甘さで、時間の余裕がなかったこともあり、ちょっと苦戦しました。笑

食べた後は、なんかしゃきっと目が覚めるというか、カフェインを大量摂取した時のような感じ。
昔、ヨーロッパにチョコレートが上陸した時は、強壮剤だったと言いますが、こんな感じだったんだろうな、などと思いながら、口の周りを拭き拭き(気をつけていても真っ黒になる)、戻りました。

おーち、その後も夕方までコンタクトレンズを装着したままでしたが、特に問題はなさそうでした。
めがねの時よりも、たれ目に見え(たれ目が目立ち、か。笑)、瞳の色も薄く、緑がかって見えます。
このまま、上手くいくといいなぁ。

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[ 2016/08/16 10:43 ] こども | TB(0) | CM(0)

ザ・日本? 

みなさま、ご無沙汰しております。
日本では、各地で猛暑のようですね。まだまだ暑い日が続くようですので、どうぞお気をつけください!
このところのドイツは、すっかり「夏」は影を潜め、今朝は12℃!薄着で自転車に乗ったら「さむー!」でした。

さて、この猛暑の中、ふぇが日本に仕事で行っておりました。
気温としては、ドイツでも35℃超えということがあるんですが、一番の違いは「湿度」。
「むしあづーーー」と、嘆いておりました。
それから、緯度の高いドイツよりも、太陽が上から照りつけるので、日差しの強さもこたえるようでした。

猛暑の日本を脱出し、フランクフルトに到着して、ほっと一息…のはずだったふぇですが、プチ災難が!

なんと、フランクフルトからの特急はクーラーなし!!
その日は珍しく気温が上がっていて、28℃。日本の暑さと比べればなんでもないですが、やはり鉄の箱の中はクーラーなしでは蒸し風呂だったようです。笑

さて、そんなこんなで無事に家に帰ったふぇ、自慢げに見せてくれたのがこちら。
1608 JAL

JALの機内で「モスバーガー」が出たんだそうです。
機内でモスバーガーが食べられるのは知っていたんですが、 この説明書にちょっと驚きました。
詳しい!というか、細かい!
たしかに、書いてある通りにしないと、ぼろぼろこぼれたりして大変なことになりそうですが、これを忠実に行う外国のお客さまっているのかなー。

ということで、「蒸し暑さ」と、いい勝負だけど、この説明書に「ザ・日本」の称号を!…と勝手に決める

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[ 2016/08/10 14:04 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

おにぎりの具材 

先月、ぺいの参加させていただいている日系ソフトボール同好会が、ハイデルベルクで遠征合宿をしました。
一泊なので、まあ、親睦会みたいなものですかね。^^;

元野球部というメンバーが多い中、それまでバットを持ったこともなかったぺいを入れてくれて、気長に付き合っていてくれている仲間に、おにぎりの差し入れをしました。

日本から買ってきていた、海苔とおにぎりを仕切れるおにぎりフィルムを利用。
3日前から仕込んでおいた塩鮭、梅干し、昆布の佃煮、そして変わったところで生七味、の4種類です。


実は、昨年もハイデルベルクでの合宿だったのです。
で、醸造元で直接買える地元のビールを差し入れようと思っていたら…当日になって、ぺいが「え!それもう俺が予約して取りに行くことになってる」というので、急遽、おにぎりにしたのでした。

突然のことで、具材になりそうなストックがなく、たまたま開けていない頂きものの「桃屋の生七味」があったので、「試しにこれでごまかそ どうだろう」と、入れてみたところ…

翌日、「あの生七味ってやつ、すっごくおいしかったんですけど、どこで買えるんですか?」と、意外に好評で。笑

というわけで、今年もいくつか入れておいたのでした。

ちなみに、おにぎりフィルムに入っているラベル、 毎回、こんな感じに減るんですよ。「たらこ」は残る。
1607 onigirifilm

「鮭」とか「梅干し」はなんとかなるんですが、やはり「たらこ」は難関なんですよね〜。 #海外生活あるある 笑

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[ 2016/08/04 13:21 ] | TB(0) | CM(2)

ひよこ豆のタリアテッレ 

最近、ちょっと気に入っているメニューがあります☆

「ひよこ豆のタリアテッレ」です。

私は、手軽に 缶詰の「ひよこ豆の水煮」を使っちゃってます。
水を切ると、豆の正味重量は265gのようです。
1607 ceci can


水を切ったひよこ豆1缶分と、トマトピューレ(濃縮していないものを使ってます)大さじ2ぐらいかな、ローズマリー1〜2枝オリーブオイル大さじ2ぐらいを弱めの中火にかけ、炒め煮っぽい感じにします。*水煮に塩味がついていたので、塩入れていませんが、味見をしてみて加減してください。

1607 ceci
ちなみに、写真のプライパンは直径24cmです。

お好みで、にんにくひとかけを加えても。←香りが出たら取り出します。


材料は好みで増減してもいいと思いますが、トマトは「トマトソース」としてではなく、「味付け」「だし」のような感じになるので、入れすぎないほうが、それっぽくなります。
くつくつ煮ていると、なんともイタリアのお家っぽい、いい香りがしてきます♡

途中、水分が少なくなったら、↓パスタの茹で汁を少しずつ足すといいです。


豆を炒め煮にしている間に、鍋にお湯を沸かして塩を加え、タリアテッレを表示どおりに茹でます。

茹で上がったら、ひよこ豆ソースを和えて、出来上がり。
ひよこ豆を木べらなどでちょっとつぶしたりすると、馴染みやすくなるかな。

そのへんも、アバウトにやってみてください。笑


実はこれ、1月のティナおばあちゃんが亡くなった時に、霊園にお見送りに行った帰りにレストランでいただいたメニューなのです。
みんな、ラグーとか肉のソテーとか食べてましたが、ふぇと私はなんとなくそういう気になれず、このパスタを注文しました。
が、これが当たりで! 地味めですが、しみじみおいしく、以来、なんとなく味を真似て作ってます。

イタリアの家族を訪ねても、まずレストランに行くことはないので(義父が偏食で…^^;)、その時はおばあちゃんが「たまにはレストランに寄っていきなさいね」と粋な計らいをしてくれたような気がしています。


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[ 2016/08/01 11:32 ] 簡単レシピ | TB(0) | CM(0)

スーパーで思う 

ミュンヘン、アンスバッハ、またフランス・ルーアンなど、たて続けに残忍な事件が続き、また、相模原の殺傷事件のニュースもいろいろな意味でショッキングで、なんとも気が滅入る毎日です。

組織的に計画的された大規模なテロもですが、感化された誰かが(ローンウルフというのでしょうか)、また、人生に希望を持てなくなった誰かがすぐそこにいて、何かを企てるかもしれない、という怖さもあります。

今のところ、街の人々の様子はそれほど変わっているようには見えませんが、猛スピードで走っていくパトカーや救急車、市電に乗り込んでくる二人組の警官などを見ると、なんとなく私たちの知っている世界と少しだけずれた、パラレルワールドにいるような錯覚を起こします。


とはいっても、私たちの日常は、今までと同じように過ぎていくわけで、当然のことながら、定期的にスーパーに行ったりもします。

カートに乗せられた3歳ぐらいの女の子が、ニコニコとなにか話しかけてきたので(なにを言っているのかはわからなかったけど)、私も笑って応えていると、ヘジャーブ姿のお母さんが戻ってきました。腕には赤ちゃんを抱いています。

「大変な仕事ね」というと、「そうなんです」とうなだれる仕草…でも、もちろん笑顔です。

そういえば、私もフランスにいる時は、こうやっていろいろな人に声をかけられたっけ、と思い出しました。
うちの3人は、歳もくっついていたことから、よく「3人ともあなたのお子さんなの?」と、聞かれたものです。笑
そして、特に初老のマダムたちは決まって、「がんばってね」 「すばらしい!」 「おめでとう!」 「よい一日を!」と声をかけてくれました。

誰かが見ていてくれた、というだけでとても嬉しく、元気をもらっていたものでしたが、その当時は、言ってくれた人たちにもそんな時代があって、懐かしく思い出しているのかも、というところまでは、思いが至りませんでした。そして、懐かしいとはいえ、まだつい最近のことのように思い出すことができる、ということも。


そんなことを考えながら、レジに向かうと、私の前に大学生らしい青年が並んでいました。
レーンには、チョコレートバー、ハム、ミネラルウォーター、炭酸飲料、そしてりんご1こ。
ぺいが大学に行き一人暮らしをするようになってからは、こういう青年を見かけると、そのまま家に連れて帰って、何か食べさせてくなったりします。(←こわいって)


レジ脇の飲料のコーナーでは、おばあさんが、スーツの男性に声をかけていました。
「すみません、この6本パックの水を3つ、カートに入れていただけませんか?」
「もちろんですよ。よいっしょ!」(1.5リットル×6本=9kgを3つなので、けっこう大変…)



こうやって、それぞれがそれぞれの日々を過ごしています。
その人生は、やはり誰かの手で奪われることはあってはならないと、強く思います。

事件を受けて気が滅入る、というのが正直なところですが、一方、被害にあった方のご冥福を祈り、自分とは違ういろいろな事情を持つ人たちについて心を寄せながら、一日一日を全うしていかなければならない、と感じます。


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ところで、6本パックの水、おばあさん、その後はどうしたのかがすごく気になっております。
[ 2016/07/28 11:31 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

Color Run Hamburg 2016(追記あり) 

ラン の話題が続きますが…

今日は、「カラー・ラン・ハンブルク 2016」のお話です。
Color Run Hamburg

160724 color run hamburg
Color Run Hamburg Facebookページより

カラー・ランとは、世界各地で行われているイベントで、インドのホーリー祭のように、色とりどりの粉を投げながら5kmを走るというものです。

で、この「カラー・ラン・ハンブルク 2016」に、るーがお友達と参加してきました〜。
といっても、ランナーとしてではなく、ボランティアスタッフとしてですけどね。
ランナーが参加料を支払うのに対して、ボランティアは無料。しかも、Tシャツとランチパックつきだそうで…

往復の長距離バス&電車も、格安のものを見つけ、Airbnbで宿も確保し、2泊3日で10000円足らずの旅。
バスは、昨今、日本で問題になっている「委託ツアーバス」ではなく、バス会社の長距離路線バス。しかも、約580kmを9時間かけて走るという、安全優先運行なので、とりあえずは安心です。

さて、当日は11:00スタートのカラー・ラン、ランナーの受付開始が9:00なので、ボランティアの集合は、6:30!
るーとその友達は、インフォスタンドと、ゴール後のランナーに水を配る係だったそうです。

何かと事件の多いドイツ、このような大きなイベントに参加するのは心配でしたが、大きな混乱なくランは無事に終了。

さぞ、色粉まみれになっているだろう、と思いきや、送られてきたボランティア終了後の写真では、ほとんど色はついておらず…(本人曰く、「働いていたからね」)。 ←ちょっとつまらない

とはいえ、宿に戻って、コンタクトレンズを外したら… なんと、オレンジ色になっていたそうですよ!!

ちなみに、それぞれの色は鮮やかできれいなんですが…みんなでかけ合ったり、水に濡れたりするうちに、最後には混ざって全身「灰色」になってしまうのだそうです。笑

月曜の深夜着(というか、もう火曜日)で、無事に戻ってきました。

世界各地で連日の事件、ニュースを見るたびに心が重くなります。犠牲になった方々のご冥福をお祈りいたします。


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追記:
オレンジ色に染まったコンタクトレンズ!!
親水性の高いソフトレンズなので、色素が中に染み込んでしまい、洗っても落ちなかったそうです。「予備のレンズを持って行ってよかった」と申しております。ご参考までに…
160724 lens

[ 2016/07/26 12:07 ] こども | TB(0) | CM(0)

「安全な水を!」チャリティー・ラン 

2015年の統計によると、世界で約7億5000万人が、安全な飲料水を確保できていないのだそうです。

飲み水を確保するために、比較的安全な水源まで水を汲みに行く重労働…多くのこどもたちが、それにより教育を受ける機会から遠ざけられているという現実があります。

私たちのフォスターチャイルドだった(立派に成人しました)トーゴのマハデューも、水汲みが一日の仕事のひとつだったようです。
幸い、マハデューは学校に通うことができていましたが、やはり家の仕事に多くの時間を割いているようでした。


さて、こんな世界の水事情、なんとかしようと世界各国で支援が広がっているようですね。

おーちの学校は、RUN4WASHという活動に参加しました。
160721 run4wash1

RUN4WASHとは、ドイツ、オーストリア、スイスで開催されている、いわゆるチャリティー・ラン・イベントで、収益はネパール、マラウィ、グァテマラに送られるとのことです。

端的にいうと、走った分だけ寄付が集まる、ということなんですが、参加者はまず、スポンサーを探します。
そして、一周につき、いくらを出資するかを記入してもらいます。一応、上限を設定することもできます。

おーちの学校では、学校の外周(500mちょっと)を30分間走るということで、私は0,50ユーロ/周にしました。
下段の0,05ユーロというのはお友達だそうです。(笑)
160721 run4wash4

さて、いよいよ当日、天気予報もよくなかったんですが…
なんと、スタートから本降り だったそうで、全身ずぶ濡れになったそうです。
まあ、前日の36℃ よりはよかったと思いますけどね。

一周ごとに押されたスタンプがこちら
160721 run4wash3

雨でぐちゃぐちゃになり、なんだかよくわからなくなってますが…笑


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[ 2016/07/22 14:41 ] こども | TB(0) | CM(0)

ミュージアム・カフェ 

この博物館には、とても感じのいいカフェがありました。
というか、博物館の入り口がカフェになっていて、そのカフェの奥からほの暗い博物館スペースが始まるのです。

160702 museumcafe1

おしゃれでシック、というわけではないのですが、おおらかな感じで、家庭的な手作り感たっぷりのケーキが並んでいました。


私は久しぶりにアイスコーヒー(Eiskafee)を注文しました。

「サイズはMとS、どちらにしますか?」
「Sでお願いします」
「アイスコーヒーは生クリームをのせますか?」
「いいえ、けっこうです」

あー、久しぶりにすっきりアイスコーヒーだ♡(日本ほどポピュラーではないのでね)と、楽しみにしていたんですが、出てきたのは、こちら
160702 museumcafe2

そうなんです。ドイツでアイスコーヒー(Eiskafee)といったら、冷たいコーヒーにアイスがのった、日本でいうところの(昔懐かしい)コーヒーフロートなのです。
知ってはいたんですが、私たち、普段、ほとんどカフェに入ることがないもので、すっかり忘れていたのでした。

で、Sにしてはずいぶん大きくないですか?!これがSだとすると、Mってどのぐらいになっちゃうんでしょう…

想像とは違いましたが、このコーヒーフロート、おいしかったです♡

そして、ルバーブとイチゴのシュトロイゼルケーキがこちら 
これまたどーんとビッグサイズ。これ、都心のケーキやさんとかだったら4個分はあるな。
ふぇと半分ずつでちょうどよかったです。^^;
160702 museumcafe3
しかし、こうやってフォークが刺さったまま出てくると、ちょっとドキッとしませんか?

思いがけず、久しぶりのカフェでのひとときを過ごすことができました。


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[ 2016/07/18 14:14 ] おでかけ | TB(0) | CM(2)