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レトロなケーブルカーで 

この季節、ふぇはうりちゃんの他にもうひとつ気になることが。
それは、カモの赤ちゃん。昨年、ハイデルベルクの東側の山の池に親子がいたのだそうです。

ということで、行ってきました。
結局、カモ一家はおらず。カモのひなファンの方、ここから先を読んでも出てきません…🙇🏻

でもまあ、よろしければ山歩きのお話をどうぞ。

だんだんと力強さを増す緑。
190512 königstuhl1


今回は、歩いたところを地図で追ってみました。*クリックで拡大します
190512 kshd

Königstuhl(王様のイス)という山頂から、矢印の方向にピンクで示した道を歩き始めました。
ちょうど右端のかくっと曲がるあたりに、カモのいるはずだった池があります。

登山に慣れた方は地図を見ればおわかりかもしれませんが、出発地点からこの池まではずーっとだらだら下りなのです。

前回ここへ来た時、ヘタレの私は「ずっと下ってるってことは、いつか絶対上らなきゃってことだよね?」と、気になっていたのでした。

その時は戻るのに黄緑色の矢印の道を通ったんですが、案の定、途中はかなり勾配のきつい坂でして💦(息切れしたのは私だけなので、実際は大したことないかもしれない。笑)、できれば通りたくないなあ、と思っていたのです。


と、ここで名案が!!
旧市街とKönigstuhlとはケーブルカーで結ばれており(地図では赤い細線)、途中、ハイデルベルク城とMolkenkurという2駅があるのです。

なので!このままだらだらとMolkenkurまで下り続けて、そこからケーブルカーに乗っちゃおう、と。 天才!笑
と、歩いたのがピンクの線の続きです。

距離的にだいぶ長くはなりますが、歩くのはそれほど苦ではないので、坂よりはずっとラクな印象です。

水色の丸印のあたりからは、ハイデルベルク城がチラッと見えます。
190512 schloss

さて、Molkenkurに着きました。

この旧市街とKönigstuhlを結ぶケーブルカーは、ふたつの部分に分かれておりまして…
旧市街 --- ハイデルベルク城 --- Molkenkur ------ Königsstuhl
と、Molkenkurで乗り換えとなります。

旧市街からMolkenkurまでの部分は近代的ですが、MolkenkurからKönigstuhlまでは駅舎も車両もレトロ感あふれる作り。

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座席はこんな。他の乗客が写らないように急いで撮ったのでブレブレですみません
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懐かしの黒電話も!📞
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ここで反対側へ向かう車両とすれ違います。
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Königstuhl駅に近づいてきました。
最後は勾配がさらにきつくなり、ハイデルベルクの街が眼下に広がります。
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観光で訪れる場合、ハイデルベルク城までの利用のみという方が多いようですが、このレトロなケーブルカーも乗る価値あり!
お天気がよければバノラマも楽しめますので、これからいらっしゃる方はぜひ乗ってみてくださいね!


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[ 2019/05/17 10:09 ] おでかけ | TB(0) | CM(0)

うりちゃん♡2019 

毎年この時期恒例!ライン川の中州に行ってきました。
いのししの保護区の「うり坊」、もう生まれているでしょうか!?



いましたいました。😊 まだ一般的なネコぐらいの大きさかな。
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この春は気温の上下が激しかったので、例年よりは生まれるのが遅かったのかもしれません。でも、数的には多いようです。

3びき組 
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…&おかあさん。
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おっぱいを飲むときも、全力で短いしっぽを振り続けるうりちゃんたち💕
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すくすく育ってね〜!(成長を見届けたいけど、場所柄、蚊の大群がいて夏には行けない😥)


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[ 2019/05/15 13:55 ] おでかけ | TB(0) | CM(0)

迷走! 

4月末、イタリアからふぇの古い友だち家族が来てくれました。
復活祭の休暇を長めにとって、オランダを自転車で回り、帰りにわが家に寄ってくれたのでした。

あいにく雨続きでしたが、8年ぶりということもあって前回の写真など見つつ盛り上がりました。

「じゃ、また近いうちにね!次は8年後とかなしで。笑」と、見送った翌日、玄関のコートかけからチラッと見覚えのないブルーのストールが…
よく見ると、その上にかかっている紺のハーフコートもうちのではない。
そう、どちらも大学生のお嬢さんが忘れていったものでした。

出発前に、
母 「忘れものないわね?」
娘 「ないと思う。見た」
父 「ちゃんと確認したな?」
息子 「んーと、一応、部屋見てくる」 ドタドタ… 「なかった」
父 「よし……ま、でも最後にもう一回見てくる」

と、念入りすぎるぐらい確認していたようでしたが、忘れものってそういうものですよね。笑

ヴェローナの実家ではなく、パヴィアの学生寮のほうへ送ってほしいとのことだったので、そちらに発送。

もちろん、普通小包ではなく、トラッキングナンバーつきでね。

が!(←イタリアが関係すると頻出する)
やはーり!そう簡単にはいかない。

小包が無事にイタリアに入り(この時点でも発送から4日経っているんですが)、ミラノの配送拠点(パヴィアまでは30km)まで行っていることを確認し、「じゃ、明日には配送されるでしょ👍🏼」と、眠りについたものの…

翌朝見たら、まさかの…   さてさて、どこにあると思われますか?






ナポリーーー!🎉

地図で見ると、こんなです。
ミラノ-ナポリ間は750kmほどなので、例えば東京からだと青森市よりもちょっと遠いくらい。西方面に行くと尾道ぐらいの感じでしょうか。
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もー、どうしてこうなるんだろう。

そして現時点(金曜昼)では、地図中緑色の丸のところ「ピアチェンツァ」にあるとされています。戻るの早いな。

ふぇは、「このあとパレルモ(シチリア)に行っちゃったりしないといいけどね」と言ってますが、私は密かに「ここ(ドイツ)に戻ってくる」もオプションに入れております。 なんか、そのほうが話題として完結するような。(違うぞ)

「待っているほうは気が気じゃないだろう」という心配をよそに、意外に悠長な感じのみなさん。
まあ、あちらはもう冬のコートはいらないでしょうからね。


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[ 2019/05/10 12:52 ] いろいろ | TB(0) | CM(2)

Blauregen=青い雨 

もう先月のことですが、車で30分ほどのところにある「Schau - und Sichtungsgarten Hermannshof」=ヘルマンスホーフ庭園というところへ行ってきました。

入場無料の庭園ですが、ちょっとした植物園のようになっていて、特にこの季節は春から初夏の花々で彩られます。

このあたりに住む日本人にはちょっと有名な場所。 なぜかというと…
見事な藤が見られるのです!

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なんといっても香りがすごい!マルハナバチがたくさん来ていました。
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 この写真の右上に見える真下に垂れるタイプの藤はこの1週間ほどあとが見頃だったようです。

Blauregen=青い雨とは、なんとも風情がありますね。
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この庭園、他にも見どころがたくさん。
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実は、どちらかというと日本の庭園のように空間の美を楽しむシンプルな庭園が好みなんですが、それでもこの景色には圧倒されました。
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少し離れたところにある こちらの木、Myrte=ミルテ(英語だとマートル、イタリア語だとミルト)といいます。
日本語ではギンバイカ(銀梅花や銀盃花)だそうです。

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こんな黒っぽい実をつけるのですが、イタリアではこれでお酒を作ります。
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さて、このミルテの木、2017年にはドイツのチャンピオンツリーに選ばれているのです。
ドイツで一番古くて大きいミルテだそうですよ。
木のまわりに枠が見えますね。元々は暖かい地方の木なので、冬は寒さから守るために温室にします。

このように大きくなったミルテ、植えられたのは1879年のこと。

なんと!ヘルマン家のエルンストと結婚した花嫁ヘレンの冠(ミルテで作られることが多かった)から取った一枝を揷して育てたものだそうです。なんともロマンチックなお話ですね💕


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[ 2019/05/06 15:15 ] おでかけ | TB(0) | CM(0)

新しい時代とともに 

「令和」が幕を開けましたね。
新たに即位された天皇皇后両陛下にも、退位された上皇上皇后両陛下にも、よい時間が流れるよう、そして、今ある世の中の懸案が解消され、ますます穏やかで実りある時代となるよう願ってやみません。


さて、なんと、3週間ぶりの更新となってしまいました。
10連休となったゴールデンウィークも終盤、みなさまいかがお過ごしですか?

この3週間、祖母を見舞いに5日間日本へ行き、戻ってから復活祭、イタリアからのお客さま、所用でフランクフルトへ2回出向き…と、私にしては比較的アクティブに過ごしておりました。

1月に104歳の誕生日を迎えた祖母は、自宅で過ごし、週3回デイサービスに通っていましたが、歩行が困難となり入院。
お医者さまと相談して積極的な治療はせずに見守る方針になった、と父から聞き、会いに行くことにしたのでした。

久しぶりの祖母はさらに小さくなっていましたが、耳元で話しかけると目を開いてしきりに頷いていました。

シワだらけではあるもののまっすぐな指ときれいに切りそろえられた爪を見た時、そこに私には知り得ない歴史があるのだ、と気づかされました。そして、漠然と、「生きなきゃ」と。

…と書くと、「生きたくない」と思っているみたいですが、決してそうじゃなくて。
言葉にするのが難しいんですが、「自分がどうあるべき」とか、「人生の目指すところ」とか、そういう類のことではなく、ただただ、「死ぬまで生きる」という純粋に尊いことに立ち返った、というか。

ドイツに戻って1週間後、祖母は亡くなりました。
葬儀は4月30日。平成を締めくくって旅立った祖母。

私が結婚した時、祖母は、「なんでも忍耐だよ。昔のことだけど、私が嫁いでから初めて実家に戻ったのは7年後だったんだよ」と、私の手を握って言いました。
その時は、正直(3日後に日本を離れることになっていたこともあって)、「それを今私に…😭」と、ショックですらあり、寂寥感にすっぽり包まれたのを覚えていますが(笑)、意外にもおまじない的に守られたことも多々あり(再笑)。
今は、「実家を離れ、新たな家庭を築くという心がまえのことだったのだな」とわかります。

ドイツに戻る前日、もう祖母に会うのは最後になると知りながら、私は「また来るからね」と言いました。
頷いた祖母の姿にその時は心が痛みましたが、日が経つにつれ、「いつでも来ればいいんだよ」と言ってくれているような気がしています。

令和とともに心機一転、一日一日進んでいきたいと思います。


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[ 2019/05/03 15:00 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

日曜日の植物園 

日曜日のお昼過ぎ、市の植物園に行ってきました。

敷地にある桜(これは樹名板がついていなかった)は満開。
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よく見ると、同じ枝に色みの違う花がついています。
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1593年開園のこの植物園、兄妹が小さい時にも来た思い出の場所のひとつです。
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こちらは 2008年の写真。
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そしてこちらが 一昨日。
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今回、「へえぇ、ジブリみたい😮」と、撮ってきたこちらの木の根。
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……2008年にも撮っていました。笑
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最近整備されたらしいボタンやシャクヤクの一角。シャクヤクの蕾がだいぶ大きくなっています。
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花が咲くころにまた来てみたいと思います。


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[ 2019/04/09 08:15 ] 息子&娘たち | TB(0) | CM(0)

久しぶりのおうち。笑 

さて、前回もちらっと書きましたが、ぺいが家に戻ってきています。
とりあえず、はやぶさ2よりも先に戻りました🚀 笑

これからデータをまとめて修論を書く予定だそうですが、ここ数日はいろいろな検診(ずっと行ってなかったと思われ)に行くほかは、家にいます。
うるさくはないものの久しぶりの家だからかずっとうろうろしていて、なんとなく大型犬を飼った感じ。

あ、でも、なんと!ずっと食事を作ってくれています。
例の(→ 「Pizza day!!」)ピザから、自信作のカルボナーラ、あとはお試しでタイ料理。そしてなぜか ↓巨大な氷を作ったり。

190403 ghiaccio

一応、丸くしてます。ウィスキー・オン・ザ・ロックといきたいところですが、うちにウィスキーない。😆
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もうひとつ、ぺいが作ったものでなかなかいいな、というものが。

↓生姜シロップです。
190404 syouga syrup

フードプロセッサーで細かくした生姜に砂糖と水を加えて煮出し、漉したものですが、香りも辛味もしっかり残っていい感じ。
まずは紅茶にいれてジンジャーティーに。ここ数日、冷え込んでいるので温まります。😊

作り方はこちら ↓
190404 ginger syrup ricetta

さて、お天気回復したら、次は車のタイヤ交換もやってもらいましょう。


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[ 2019/04/04 09:17 ] 息子&娘たち | TB(0) | CM(2)

「令和」でしたね 

新しい元号 「令和」 が発表されましたね。

発表の予定の11時半はこちらの早朝4時半。🌃

ちょうど昨日、5年間のひとり暮らしを終えて戻ってきたぺいですが(一旦回収^^;)、今日は残務整理があるというので始発で出かけました。
ということで、おにぎりを持たせるのに4時過ぎには起きることにしていたので、NHKの改元特番の中継をリアルタイムで見ることができました!
いや、中継を見るついでにおにぎりを作った、が正しい…😝


さて、まだ世に出たばかりの言葉。「れいわ」と入れたら、「0話」と変換されました。笑
これから私たちのものとして、浸透していくことでしょう。


今回の新元号の発表、もちろんずっと楽しみにしていましたが、いざ発表されてみると、想像していたよりもずっとうれしいというか晴れやかというか、感慨深いものがありました。

これからいよいよ皇太子殿下の即位へと続いていくわけですが、日本全体が明るい雰囲気に包まれ、物ごとが好転していけばいいな、と思います。

昨今、「令和」が平和で穏やかで、いろいろな意味で豊かな時代になるよう、祈るばかりです。

ところで、早く起きて作ったおにぎり🍙ですが…… ぺいのやつ、忘れていっちゃいました。知らーん!


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[ 2019/04/01 11:10 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

2021年夏時間廃止! 

 EUで2021年に夏時間制度が廃止されることが決定しました。

【3月27日 AFP】欧州議会(European Parliament)は26日、毎年春と秋に時計の針を1時間ずらす「夏時間」制度を2021年に廃止する案を賛成多数で可決した。

 欧州で夏時間制度の廃止を望む市民は多く、特にドイツで顕著だった。これを受け、欧州委員会(European Commission)は当初、夏時間を今年廃止することを提案していた。

 夏時間の廃止には欧州議会と欧州連合(EU)加盟国各国の承認が必要。夏時間の廃止が決まれば、EU加盟国は現在使用されている夏時間と冬時間のどちらかを年間を通して使う標準時に選択しなければならない。

 しかし、各国が好きなように選択すれば域内に夏時間と冬時間が混在して混乱が生じる恐れがある。「だからこそ、われわれは各加盟国が協調して決定を下すのを待っているのです」と、夏時間廃止を主導しているスウェーデン選出の欧州議会議員、マルタ・ウルスコック(Marita Ulvskog)氏は述べた。

 欧州議会は賛成410票、反対192 票で2021年より前に夏時間の制度を変更しない案を可決した。それまでの間、欧州理事会(European Council)と欧州委員会の専門家らは、夏時間廃止について議員らと話し合う。


記事のリンクはこちら→ AFP BB NEWS 「欧州議会、夏時間の2021年廃止案を可決」


私自身は、経済効果などについてはなんとも言えないものの、感覚的に「別に夜10時まで明るくなくてもいいじゃないか」と思っていたので、夏時間廃止は「歓迎」と言っていいでしょう。
必然的に日の高いうちに食べることになるためか、何日も「夕食」をとっていないような気になったり。笑

1時間の時差が少なからず健康に被害を及ぼす可能性がある、とも指摘されています。
また、IT関連や交通機関などのインフラなど、社会システムの混乱も弊害のうちの一つに数えられていますからね。

…とはいえ、夏時間を廃止して、通年時差なしにしたところで、ドイツ鉄道なんかのグダグダさは、改善されるとは思えないけどなー。😆

さて、今年の夏時間への移行は3月31日です。忘れないようにしなきゃ。
日本との時差は8時間→7時間となります


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[ 2019/03/28 09:57 ] ニュースから | TB(0) | CM(0)

桜🌸2019 

春の恒例、シュヴェッツィンゲン城の桜🌸です。

今週半ばに見に行こうと計画していたんですが、友人たち(だいたいみんな行く)からの情報だと、もうほぼ満開。
さらに、今日月曜日の午後は強風注意報が出ていたので、朝のうちにふらっとバスに乗って行ってきました。

さすがに平日の午前中は人が少ないですね。
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私が到着した時にはほぼ貸切状態で、テレビのカメラが一台入っているだけでしたが、10時ごろに保育園のチビさんたちがやってきました。
みんな転がるように走り回っていて元気元気😊

と、ひとりが足元に落ちている小枝を拾いました。まわりの子たちもひとつ、またひとつと拾います。
桜よりも小枝集めに夢中な様子がなんともおかしくて、つい笑うと、こちらに気づいて枝を見せに来てくれました。

小枝の束を握る小さな手、かがむと小さく丸くなる背中が愛おしく、またそれを写真に収める保育士さんの優しい眼差しが微笑ましく、いい時間が流れました。あーかわいかった💕

10時を過ぎると、だんだん人が集まり始めます。
年配の女性5人組、赤ちゃん連れのカップル、立派なカメラを下げたおじいさん二人組、高齢の男性の車椅子を押す私と同じぐらいの女性、若い男の子6人+女の子1人というグループ…みな知らない同士ですが、桜の木の下では同じ時間が流れ、どことなく連帯感が生まれるようににこにこしあったりするのはいいものですね。

こうやって桜を見ると、また新しい気持ちに切り替わる気がするのは日本人だからでしょうかね。😄


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[ 2019/03/25 16:36 ] おでかけ | TB(0) | CM(2)