スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

懐かしいお菓子 

最近、ふと頭に浮かんだ神田精養軒の「アーモンドピット」。
小さい頃、よく祖父が買ってくれた思い出のお菓子です。
調べてみると…残念ながら、閉店されてしまったようですね。

それから、「ピーせん」。たしか、箱にはエッフェル塔らしき絵が書いてあったような。
これも調べてみると、榮太樓だったんですね!

榮太樓といえば、「梅ぼ志飴」も好きでした。抹茶や黒飴、紅茶も渋みが大人の味でよかった。袋入りもあるけど、やっぱりあの丸い缶がいいですね〜。コインであけるやつ。
昨年、日本から出張(ふぇの仕事関係)でやってきた方から、抹茶飴をひと缶いただき、懐かしい再会となりました。

そして、凮月堂の「ゴーフル」、泉屋の「クッキー詰め合わせ」などなど。

「和菓子」ではなくても、懐かしい日本の味なのです。


  ← 応援クリック、お願いします!
[ 2015/03/05 07:57 ] | TB(0) | CM(2)

懐かしい〜!はいはい。ありましたね〜
缶に入ったお菓子は、やっぱりいいですよね。

道明寺も美味しそうーーー
葉は裏かと思ってたけど、表でも良いのかぁ。
意味がちゃんとあったのね。

和食材、惜しみなく使えるなんて、羨ましいー!(笑)
[ 2015/03/06 14:15 ] [ 編集 ]

v-22 Yukakoさん
日本のものって、缶でも紙の箱でもきれいでしっかりしているから、ついとっておいてしまう…笑
和食材は、やっぱり貴重ですね〜。で、大事にしすぎて気がつけば賞味期限が大幅に過ぎていたりするんですけどね。><;
[ 2015/03/07 09:58 ] [ 編集 ]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sentiero.blog49.fc2.com/tb.php/1420-d283a074












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。