ぽてちゃん、再び受難 

最近はひげのまわりも心なしか白っぽくなり、なんとなくおじさんっぽくなってきたぽてちゃん。

1月にも爪がタオルに引っかかり出血して獣医さんに診てもらうというアクシデントがありましたが→「ぽてちゃん、搬送!」、昨日もまた異変が!

歩く時に左手(前足ですね)を下につかないのです。いつもよりもからだを縮め、うとうとしている時間も長いような…

食欲は変わらないようで、その点は安心しましたが、今週月曜日と火曜日はカーニバル関係のお祭りがあり、休日となるところも多いので、保護者のおーち、一応、獣医さんの診療所が開いているか問い合わせていました。

幸い、両日とも通常通りの診療をしているとのことでしたが、予約が取れるのは月曜日は18時、火曜日は16時から。
やはり早めに診てもらったほうがいいということで、ふぇが仕事を早めに切り上げ、18時に行ってきました。

獣医さんにもまず「食欲は落ちていないか」を尋ねられたそうです。
触診では、いくらか腫れがあるということで、レントゲンを撮ることに。

幸い、骨が折れたりひびが入ったりということはなく、薬を飲ませて様子を見よう、ということになりました。

Meloxidylという小動物用の抗炎症・鎮痛剤。1日1回、0.08mlずつの投与です。
140303 meloxidyl

獣医さんのところで飲ませてもらった時は、きーきー暴れたというぽてちゃん。うまくあげられるんだろうか…
治るためとはいえ、ぽてちゃんにとってはさらなる災難が待っています。

140303 potato

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[ 2014/03/04 08:56 ] いろいろ | TB(0) | CM(0)

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