可聴範囲 

このあいだ、音のヘルツ数を調べるという機会がありまして、こんなサイトを利用しました。
(もともとは耳鳴りの治療のためのもののようですが)

AudioNotch

Hzの前の空欄に数値を入力して、PLAYボタンを押すと、音が出ます。


一般に人間の可聴範囲は20〜20,000ヘルツと言われるようですね。
高音は年齢の低いほど聞き取りやすく、年をとるにつれ、だんだんと聞こえにくくなってくるのは想像に易いことです。

リビングでPCのスピーカーから出る音を聴いてみたので、誤差はあると思いますが、私は14,500までは普通に聞こえました。
それ以降は、100ずつヘルツ数を上げてみましたが、15,000までは、鳴っていることは意識できていないけど、STOPすると鳴り止むのがわかる、という感じですかね。

15,000を超えたあたりで聞こえなくなりましたが、15,600あたりから少し聞こえる気がしたりして、よく分らないです。

というか、家の中って、このあたりの域の音があれこれしているものなんですね〜。
これまでそれほど気にならなかった電化製品の高音ノイズが、聞こえるようになってしまい、しばらくうるさく感じました。

ちなみに、ぺいは19,000あたりまでは普通に聞こえるんだそうです。さすが、若いな〜!

 
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[ 2015/01/09 11:03 ] いろいろ | TB(0) | CM(4)

明けましておめでとうございます。
面白そうなので私もやってみました。
やっぱり年齢がでるみたいですね。麻さん、やっぱりお若いです。
私は10,000を超えると聞こえ無くなってしまいます。トホホ・・。
[ 2015/01/12 05:58 ] [ 編集 ]

v-22 kuishinbouさん
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
可聴範囲、試していただいたんですね!日常生活を送る上では、これだけの高音って必要ないですよね。かえってノイズが聞こえなくていいのではないかと思います。
[ 2015/01/12 08:35 ] [ 編集 ]

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[ 2015/01/23 16:31 ] [ 編集 ]

v-22 2015/01/2315:31さん
すごい!さすがですね〜!
[ 2015/01/25 09:01 ] [ 編集 ]

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